正月

年賀状2020元旦に着くにはいつからいつまでに出せばいい?遅れたときは?

こんにちはhideです。

年の瀬が近づくと気になるのは「年賀状」ではないでしょうか?

年賀状は出すなら元旦に届くように出したいですよね。

でも年賀状っていつからいつまでに出せば元旦に着くのか気になりますよね。

また、自分が年賀状を出した人以外から来ていると、返事を出したくなりますよね。

そんな時はいつまでに出せばいいか気になりませんか?

そこで今回は「年賀状2020元旦に着くにはいつからいつまでに出せばいい?遅れたときは?」と題して年賀状について調べてみたので紹介したいと思います。

それでは本題にいきたいと思います。

年賀状2020元旦に着くにはいつまでに出せばいいのか?

年賀状を出す際に一番気になるのが、「元旦に着くにはいつまでに出せばいいのか?」って気になりますよね?

大事な人に出す年賀状だから元旦に届くように出したいところですよね。

なので、年賀状はいつからいつまでに出せば元旦に着くのかを調べましたので紹介したいと思います。

年賀状2020元旦に着くにはいつ(何日)から出せばいい?

年賀状受付は12月15日からです。

それ以前に出してしまうと普通郵便として扱われてしまいます。

最近はメールやline等で新年の挨拶を済ませちゃう人も多くなってきてますが、親戚や遠くの友人には、やっぱり年賀状で新年の挨拶と近況報告をしたいですよね!

また、12月15日から郵便ポストは「年賀状用」と「その他郵便用」に表示されますので、表示されたら年賀状を投函していい合図ですので、慌てず確認してくださいね。

年賀状2020元旦に着くにはいつまでに出せばいい?

年賀状を元旦に着くためには12月25日までに出すようにして下さい。

気を付けないといけないのは、他府県に年賀状をだすときは、ポストに投函する時間に気をつけてください。

それは、ポストの集荷時間です。

ポストに記載されている集荷時間より後にポストに投函しても集荷されるのは翌日になってしまいます。

なので確実に元旦に着くように出したい場合は12月24日までにポストに投函るようにすれば間違いないでしょう。

年賀状2020もし出すのに遅れたときは?

旅行や里帰り等で家を留守にしている時に、出していない人からの年賀状が来ていたら、慌てて書いて出すことってありませんか?

そんな時、いつまでに出せばいい?なんて思ったことありますよね?

そこで年賀状を出すのが遅れたときは?について調べてみました。

年賀状2020 出すのが遅れたときは?いつまでに出せばいい?

元旦を過ぎてから年賀状を出すのなら松の内(1月7日)まで出すことが失礼に当たらないと言われています。

しかし、気を付けたいのが1月7日に出しても配達されるのが7日以降になってしまいます!

なので相手に届くのが7日になるように早めに出さないと7日過ぎになってしまうので気を付けましょう。

年賀状2020 出すのが1月7日を過ぎてしまったら?

諸事情により松の内(1月7日)までに年賀状を出すことができない場合は「寒中見舞い」として出すことがいいと思います。

寒中見舞いは寒さが最も厳しい時期に大切な方々に季節の挨拶状として送るものですが、最近は年賀状の返信の代わりに出す方も多いようです。

しかし、寒中見舞いを出すにあたって気を付けないといけない事がいくつかあります。

年賀状の代わりに寒中見舞いを出すからと言って、余った年賀状を使うのはNGです。

年賀状と季節の挨拶状である寒中見舞いは別物なので、年賀状以外のハガキ等で出すようにしましょう。

また、寒中見舞いは相手を気遣う言葉や、自身の近況、相手の幸せや無事を祈る様な言葉で書くようにしましょう。

相手が親しい間柄の人なら無理に形式ばった型にとらわれなくてもいいと思います。

まとめ

今回は「年賀状2020元旦に着くにはいつからいつまでに出せばいい?遅れたときは?」について紹介していきましたがいかがでしたでしょうか?

元旦に年賀状2020を相手に届くように出すには、

年賀状2020は12月15日からポストに投函すれば元旦に相手に届くようにできます。

年賀状2020は12月24日までにポストに投函すれば元旦に相手に届くようにできます

もし年賀状2020を出すのが遅れた場合は、寒中見舞いとして出すことが最近では多くなっています。

一年に一度の年賀状を出す機会に大事な人や親戚、遠くの友人に新年の挨拶や近況報告等は元旦に着くように出したい時の準備として少しでも役に立てば幸いです。

今回はここまでとさせて頂きます。

最後までお読みいただきありがとうございました。